
【この記事で解決できるお悩み】
塩竈神社で、お清めの塩を買おうとしたら2種類あったんだけど…
- 箱入りの「御神鹽」と袋入りの「御神塩」は何が違うの?
- 使い方や効果に違いはあるの?
宮城県のパワースポットとしても有名な塩竈神社では、お清めの塩を求めて参拝する人も多いのですが、2種類ある塩のうち、どちらを買うか迷った場合
- 箱入り「御神鹽」(税込600円)→お清め・盛り塩・料理に使える塩
- 袋入り「御神塩」(税込300円)→お清め・盛り塩に特化した塩
こちらを参考にしてみてください。
お清めの塩としての効果は、どちらも「悪い気を払う」として、効果に違いはないのですが、袋入りの御神塩には「切麻(きりぬさ)」が同封されています。
この切麻はお祓い具の1つなので、より強くお清めしたい時はもちろん、御守りとして身につけることでもご利益があると言われています。

私(ことら)
わたしは今回、塩竈神社の桜を見ながら袋入りの塩と御朱印をいただきに行ったのですが、結局、2種類どちらの塩も買いました!
箱入りの塩「御神鹽」の使い方と効果について
あかさ
あかさ

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